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2008.04.28 奏でましょう
最近、ライトの減光キットってのをヤフオクでみかけて気になってます。

昔のバイクはライトのオンオフのスイッチがあるけど、最近のはありません。

あっても正直危ないから信号まちでオフとかまじやらないほうがいいね。

つかうとしたら暖気するときどかかな。

で、減光はその名のとおり明るさを落とす。

Nに入ってから3病後に減光するみたい。

なかなか便利だね。

気分によって減光させたりさせなかったりするためにスイッチをつけるともっとよさげじゃね。

で、バッテリーの負担減やバルブ寿命を延ばせるとか。

バッテリーの負担をへらす?

で考えてみた。

抵抗は電気を通しにくくするもの。

だが電気を消費しないわけではない。

モーターだったら回って電気を消費するわけだが、抵抗の場合熱として電気を消費する。

熱。

はっきり言って無駄なエネルギーですね。

無効電力っていうはずですたしか。

で、多分この減光キットの仕組みがどうなってるかわしりませんが、ライトの前に直列で抵抗をかましてるものだとし、5オームの抵抗だとする。

ライトは60Wとして、抵抗は2,4オーム。

合成抵抗が7,4オーム

電圧が12vだから、電流は1.6A



抵抗にかかる電圧は8v

消費電力は10w

ライトにかかる電圧は4v

消費電力は6w

合計16w

ライトだけなら60w

たしかに省エネだわ。

4vで光るんか?って思うひともいるだろうけど光ります。

人でたとえると走ってる状態が12vだとすると4vは歩いてる状態。

寿命を体力で例えると、走るより歩くほうが体力はもちますよね。

それと同じでライトも明るければ明るいほど寿命が短くなります。(定格によるけど)

だから定格以上の電流を流して明るくすることが可能。

でも寿命が著しく短くなるね。

思いつきで書いたんで訂正よろwwwwwwwwwwwww

ほんとは6vにしたかったんだけどねwwwwww
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